スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2006 ヤマザキナビスコ杯 第2節 vs 京都戦 

ヤマザキナビスコカップ 第2日  vs 京都パープルサンガ
4月12日(水) 19:00試合開始  ホーム:九州石油ドーム 8,311人 主審:東城
      大分トリニータ 2-1 京都パープルサンガ

【得点者】
京都:松田正俊(後12分)    アシスト・三上
大分:高松大樹(後14分)    アシスト・梅田
大分:オウンゴール(後28分)

【大分出場メンバー】
FW 松橋  オズマール(高松・後0分)
MF 増田(根本・後14分)  内村(梅崎・後33分)  梅田  トゥーリオ  西山
DF 福元  上本  深谷
GK 西川

【警告】
イエロー 西山(1)

SUB
GK 下川 DF 三木 MF 根本 MF 梅崎 MF 川田  FW 高松 FW 山

●シャムスカ監督(大分):
「こんばんは。今日の試合で京都は、攻撃も守備も良いチームだった。相手に退場者が出てディフェンスに穴を感じたので、サイドから我慢してボールを回して行こう、そうしてコンパクトになったところをサイドから突いていこうと伝えた。今日の勝利は今後の試合において、選手たちがモチベーションをあげるためには大事な勝利だったと思う。
また、今日出場しなかった選手にとっては良い休養になったと思うし、代わりに出場した選手、松橋・内村・増田・上本は、良いプレーを見せてくれたし、そのことで今後の方向性を決めるためにも重要な働きをしてくれた」

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://umesapo6blog.blog68.fc2.com/tb.php/10-cfa24bb1

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。