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2007 リーグ 第7節 vs 横浜F・マリノス戦  

リーグディビジョン1  第7節 vs 横浜F・マリノス
4月22日(日) 16:00試合開始  アウェイ:日産スタジアム  17,219人 主審:扇谷
       横浜F・マリノス 5-0 大分トリニータ

【得点者】
横浜 : 山瀬幸宏   (前11分)  
横浜 : 坂田大輔   (前41分)  アシスト・大島
横浜 : 坂田大輔   (後9分)   アシスト・吉田
横浜 : 河合竜二   (後13分)  
横浜 : 山瀬功治   (後43分)  アシスト・山瀬(幸)


【大分出場メンバー】
FW 高松(市原・後0分)  松橋(章)(アウグスト・後14分)
MF 根本  金崎(松橋優・後28分)  高橋  藤田 ジュニオールマラニョン
DF 上本  三木  深谷
GK 西川

【警告】
イエロー 上本(2) 高松(3) 松橋優(1) 深谷(1)


SUB
GK 下川 MF 梅田 MF 西山 MF アウグスト MF 森重  FW 市原 FW 松橋(優)

●シャムスカ監督(大分):
「試合自体、普段のゲーム以下の内容となってしまった。ビルドアップのスタート時点でミスが連発した。開いているスペースを埋めることもできなかった。
負けてしまうと言い訳を見つけたくなるものだが、そういうことではなく事実、高松がスタジアムに来てから熱があることが分かった。しかし高松自体は、悪いコンディションにもかかわらず、よく頑張ってくれたと思う。 大分には若い選手がたくさんいるが、彼らに重い責任感を負わせるのは酷だろう。

この時期、ケガ人が増えてきて、選手の出入りが多い。ヤマザキナビスコカップのFC東京戦が、ここまでで一番いいゲーム内容だったが、その直後にケガ人が出始めて選手間のコンビネーションにズレが生じてしまった。 いま最優先させなければならないのは。まずチームのコンディションの維持、ミスパスの修正、そして我々が持っているスピードをどうやってゲームに機能させていくかということだ。

4試合勝ちがない。特に若い選手に焦りが見られる。あわてず、焦らず、しっかり勝利に照準を絞って次の試合に臨んでいきたい」

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