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2006 リーグ 第8節 vs 甲府戦  

リーグディビジョン1  第8節 vs ヴァンフォーレ甲府
4月15日(土) 15:00試合開始  ホーム:九州石油ドーム 15,138人 主審:西村
       大分トリニータ 3-2 ヴァンフォーレ甲府

【得点者】
大分:松橋章太(前37分)   アシスト・高松
甲府:倉貫一毅(後1分)    アシスト・石原
大分:オズマール(後13分)  PK
大分:松橋章太(後37分)
甲府:宇留野純(後41分)

【大分出場メンバー】
FW 高松(山・後40分)  松橋
MF 根本  オズマール(梅崎・後25分)  梅田  トゥーリオ  西山
DF 上本  三木  深谷
GK 西川

【警告】
イエロー オズマール(2) 西山(2)

SUB
GK 下川 DF 福元 MF 増田 MF 川田 MF 梅崎 FW 山 FW 内村

梅田高志選手(大分):
「ああいう感じでやってくるとは思わなかったので、苦しい試合でした。監督からは『あっちの3トップが流動的にやってくるので、あまり上がらないでくれ』と言われていた。こっちが勝っていたら、リスクを犯さないように上がらずDFに専念するようにということ。根本が上がり目、自分が下がり目。いいボールの奪い方をしたら、相手のDFにスペースができることは分かっていたので、いい所で決められた。章太は自分のスタイルがあり、能力が高いが、それをうまく出せたと思う。連戦の疲れはありますね」

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