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2007 ヤマザキナビスコ杯 第5節 vs 磐田戦  

ヤマザキナビスコカップ 第5日  vs ジュビロ磐田
5月9日(水) 19:00試合開始  アウェイ:ヤマハスタジアム 3,876人 主審:家本
      ジュビロ磐田 1-0 大分トリニータ 

【得点者】
磐田:中山雅史(後30分) PK


【大分出場メンバー】
FW セルジーニョ(アウグスト・後38分)  山崎
MF 宮沢  金崎  高橋(梅田・後0分)  ジュニオール・マラニョン  西山
DF 福元  藤田(三木・後0分)  森重
GK 下川

【警告】
イエロー  高橋(2) 西山(1)
レ ッ ド   三木(1)

SUB
GK 西川 DF 三木 DF 深谷 MF 梅田 MF 根本 MF アウグスト FW 松橋(優)

●シャムスカ監督(大分):
「今日はスタジアムに来た人は少なかったかもしれないが、来た人たちは今日のゲームを楽しんでもらえたと思う。90分戦った内容は素晴らしかったし、うちの選手たちはよくやってくれたと思う。今まで出ていなかった選手たちにとっても、今日のゲームは良いチャンスになったし、その選手たちも今日はしっかりとやってくれて、土曜日の柏戦に向けて新しいオプションが増えたと考えている」

Q:後半に藤田に変えて三木を入れた理由と、高松をベンチからも外した理由は?
「高松は連戦での疲労がすごくたまっている。風邪気味のところを治ってすぐにゲームに参加したり、打撲もあったので、疲労回復を最優先した。後半から三木と梅田を入れたのは、45分ずつやらせたのはゲームを始める前からのプランだった。プレーもさせながら疲労も回復させるということで、それで次の柏戦に備えた」

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