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2007 リーグ 第13節 vs 横浜FC戦  

リーグディビジョン1  第13節 vs 横浜FC
5月26日(土) 13:00試合開始  アウェイ:横浜市三ツ沢公園球技場  4,935人 主審:片山
       横浜FC 2-1 大分トリニータ


【得点者】
横浜:三浦知良 (前21分) アシスト 滝沢
横浜:内田智也 (後28分) アシスト 滝沢
大分:松橋章太 (後33分) 


【大分出場メンバー】
FW 松橋(章)  セルジーニョ(松橋(優)・後37分)  山崎
MF 森重(西山・後14分)  プラチニ(宮沢・後0分)  ジュニオール・マラニョン
DF 根本  三木  深谷  高橋
GK 下川

【警告】
イエロー  三木(3) プラチニ(1)


SUB
GK 西川 DF 福元 MF 梅田 MF 西山 MF 宮沢 FW 小手川 FW 松橋(優)

●シャムスカ監督(大分):
「今日のゲームでキーポイントになるのは、攻めの時にどれだけスペースを空けることができるかということでした。かなり後ろに人数をかけて守るのが横浜FCですので。ゲーム自体はコントロールできたと思うのですが、残念ながら(できなかった)セカンドボールを拾うというところが重要だったのではないでしょうか。それと、2列目から飛び出してくる三浦選手には2度の危ない場面のうち、1本がゴールに結びついてしまいました。あと、攻めているときにどれだけカウンターに備えられるか、ということもキーポイントだったと思います。前半、ウチのFW陣の動きが少し足りなかった。本来ならば、アウグスト選手が入るはずだったんですが、急遽、トレーニングでもほとんど試していない、プラチニをトップ下に置くやり方をとってしまいました。そしてやはり、短時間しかやっていないコンビネーションの中で、彼(プラチニ)が入っていくスペースを見つけることが難しかったのではないかと思います。」

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