スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2007 リーグ 第19節 vs FC東京戦  

リーグディビジョン1  第19節 vs FC東京
8月11日(土) 19:00試合開始  アウェイ:味の素スタジアム  20,689人 主審:山西
       FC東京 1-2 大分トリニータ 


【得点者】
東京:福西崇史  (前3分)  アシスト・ルーカス 
大分:高松大樹  (後3分)  アシスト・梅崎
大分:高橋大輔  (後12分) アシスト・上本


【大分出場メンバー】
FW 松橋(章)(山崎・後18分)  高松  
MF 鈴木  梅崎(西山・後37分)  高橋  エジミウソン  藤田
DF 上本  森重(福元・後36分)  深谷  
GK 下川

【警告】
イエロー  上本(2) 河原(1) 下川(2) 

SUB
GK 河原 DF 福元 MF 西山 MF 金崎 MF 根本 FW 山崎 FW 前田

●シャムスカ監督(大分):
「後半戦のスタートとして今日は本当に厳しいゲームになりました。選手たちも厳しい気持ちで臨んでいたし、これから先の1試合、1試合が重要になることを良く分かっていたと思います。今日は今まで見せられなかった、本来の大分トリニータを、やっと見せることが出来たし、最後まであきらめずに戦うゲームが見せられました。失点後落ち込むことなく最後まで戦うことが出来たから勝てたのだと思います。
 前半はセットプレーからチャンスをつくっていたが、後半はボールを動かしてチャンスをつくれた。相手の攻撃の鈴木規、ルーカス、石川、また交代で入ってきた川口はみな1秒たりとも気を抜けない選手だが、みんな最後まで眼をはなさないでくれたのが良かったと思います」

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://umesapo6blog.blog68.fc2.com/tb.php/130-18b9e55e

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。