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2007 リーグ 第30節 vs 鹿島戦  

リーグディビジョン1  第30節 vs 鹿島アントラーズ
10月27日(土) 16:00試合開始  アウェイ:カシマスタジアム  8,036人  主審:東城
       鹿島アントラーズ 3-0 大分トリニータ 


【得点者】
鹿島:岩政大樹   (前31分) FKアシスト・小笠原
鹿島:田代有三   (後 9分) アシスト・本山
鹿島:田代有三   (後35分) CKアシスト・小笠原  



【大分出場メンバー】
FW 山崎(藤田・後15分)  高松  
MF 鈴木  梅崎(金崎・後31分)  高橋(松橋(章)・後23分)  エジミウソン  ホベルト
DF 上本  森重  深谷  
GK 下川


【警告】


 
SUB
GK 西川 DF 福元 MF 西山 MF 根本 MF 金崎 MF 藤田 FW 松橋(章) 


●シャムスカ監督(大分):
「今日のゲームは難しかった。この天候の中、技術も力も十分に発揮することができなかった。アントラーズの得意なセットプレーからゲームが決まってしまった。後半に入って結果を求めなければならず、後半を通して攻撃的に行った。攻撃の起点を右サイドに置いて、うまく使いたかったが、水溜りがあって残念ながらうまく生かせなかった。この天候なのでロングボールが多くなり、それを競り合って奪う、セカンドボールを拾うというのをアントラーズにやられてしまった。 藤田を投入して高橋を前に出したが、残念ながらすぐに高橋がケガでピッチを去ることになってしまった。追加点を取られ、鹿島にゲームをコントロールされた。さあ、ここからというところで、出鼻をくじかれた感じだった」

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