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2007 リーグ 第31節 vs 大宮戦  

リーグディビジョン1  第31節 vs 大宮アルディージャ
11月11日(日) 16:00試合開始  アウェイ:NACK5スタジアム大宮  14,752人  主審:西村
       大宮アルディージャ 1-2 大分トリニータ 


【得点者】
大宮:小林慶行   (前 3分)  
大分:深谷友基   (前26分)  
大分:前田俊介   (前43分)  アシスト・藤田



【大分出場メンバー】
FW 山崎(前田・後34分)  高松  
MF 鈴木(福元・後44分)  梅崎(西山・後42分)  藤田  エジミウソン  ホベルト
DF 上本  森重  深谷  
GK 西川


【警告】
イエロー  ホベルト(4) 森重(1) 上本(1)


 
SUB
GK 下川 DF 福元 MF 梅田 MF 西山 MF 根本 FW 前田 FW 松橋(章) 


●シャムスカ監督(大分):
「今日のゲームは、大変激しいゲームになると思っていました。最後の最後まであきらめず勝ちにいきました。(残留争いをしている)順位の近いチーム同士の直接対決。負けは許されない、本当に難しいゲームになりました。 戦術的にも今日はうちの方がかなり主導権を握れてました。大宮さんがシステムを変更して4-5-1でやってきたので、うちの3バックの上本大海を一つ前にして、鈴木慎吾と小林大悟のところのマークを受け渡すことで、上本が小林大悟につき、鈴木を内側に入れて、中盤の選手の数を一枚増やすことにしました。 中盤のエリアでボールが拾えなくなったという状況になって、守備もしっかりできる西山哲平を入れて、なおかつ彼のシュートにも期待しました。 ゲームの終盤、追加点を奪うことができて、そのまま守るためにDFラインを一枚(福元)増やし、逃げ切りの作戦をとりました。 今日のゲームは、ただの試合ということではなく、戦いのつもりでここにやってきました。この戦いは今日が終わりということではなく、最終節まで続くと選手には伝えました。」

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