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2007 リーグ 第33節 vs 磐田戦  

リーグディビジョン1  第33節 vs ジュビロ磐田
11月24日(土) 14:00試合開始  ホーム:九州石油ドーム  23,381人  主審:吉田
        大分トリニータ 1-0 ジュビロ磐田


【得点者】
大 分  : 鈴木慎吾  (前15分)  FK 


【大分出場メンバー】
FW 山崎(アウグスト・後27分)  高松  
MF 鈴木  梅崎(西山・後40分)  藤田  エジミウソン  ホベルト
DF 上本(福元・後18分)  森重  深谷  
GK 下川


【警告】

 
SUB
GK 下川 DF 福元 MF 西山 MF アウグスト MF 金崎 FW 松橋(章) FW 前田


●シャムスカ監督(大分):
「こんにちは。今日のゲームはふたつ。1つ目はこれで勝つことにより残留を我々の力で勝ち取ったこと。2つ目、ホームゲーム最後でサポーターと勝利を共に分かち合いたかった。どうしても勝たなければならない試合だった。ゲームは守備の面で相手をマークする必要があった。守備面で相手を捕まえるのは容易ではない。2枚目からの飛び出しを捕まえるのは大変な仕事だった。DF面でもボールをしっかり回せれば主導権を握れて勝利に繋がる。なんとしてでも大宮戦で見せた気持ち、愛情に答えなければならない。その気持ちが集中力に変えた。 1年間振り返って前半と後半は異なった一年。後半のプレーは素晴らしいものだった。後半のようなパフォーマンスが前半もできていたら年間の目標に近くなっただろう。選手が変わったのはひとつの要素。色んな要素が重なって後半のようなプレーができた。エジミウソン、ホベルト、梅崎、前田、鈴木が入ってきたのも要素だが、前半より後半の方が選手の怪我が少なかったから。乗り越えられた。後半は素晴らしいゲームができた」

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