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2006 リーグ 第11節 vs 鹿島戦 

リーグディビジョン1  第11節 vs 鹿島アントラーズ
5月3日(水) 15:00試合開始  アウェイ:県立カシマサッカースタジアム 22,948人 主審:前田
      鹿島アントラーズ 0-1 大分トリニータ

【得点者】
大分:梅崎司(前44分)

【大分出場メンバー】
FW 高松  内村(梅田・後29分)  
MF 根本  梅崎(オズマール・後42分)  高橋  トゥーリオ  エジミウソン
DF 福元  三木  深谷
GK 西川

【警告】
イエロー トゥーリオ(4) 高橋(1) エジミウソン(2) 深谷(2) 高松(1) 三木(3)

SUB
GK 下川 DF 梶原 MF 梅田 MF 増田 FW 市原 FW オズマール FW 山

●シャムスカ監督(大分):
「今日は重要だった。勝ててうれしい。前節ホームで負けていたので、それを取り返すためにも勝ち点3が取れたことが大きい。最初から集中して相手の得意な部分を消すことができた。相手の質も高かったが、集中しつづけることができた。前回(4/26ヤマザキナビスコカップ予選)鹿島に勝ったことが大きかった。ビッグクラブに勝つことで我々の選手たちは自信を持つことができた。それが今日の対戦でも影響したのではないか」
Q:後半になってマーキングが非常に明確になったが?
「後半に内村に代えて梅田を入れたのは、サイドに開いた高橋を中に入れるためだった。相手は小笠原より前がかなり攻撃的だったので、中盤のマークを強くするために高橋を中に入れた」

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