スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2008 J2リーグ 第3節 vs 山形戦  

リーグディビジョン2  第3節 vs モンテディオ山形
3月20日(木) 13:00試合開始  アウェイ:NDソフトスタジアム山形  5,430人  主審:山内
        モンテディオ山形 3-5 FC岐阜 


【得点者】
岐阜:高木和正   (前11分)     アシスト・片山
山形:豊田陽平   (前15分)     アシスト・渡辺
山形:渡辺 匠    (前18分)     
岐阜:片山真人   (前26分)     アシスト・梅田
岐阜:片山真人   (前44分)  FK アシスト・菅  
岐阜:高木和正   (後 1分)     アシスト・吉村
岐阜:菅 和範    (後38分)     アシスト・片桐
山形:レオナルド   (後44分)     アシスト・宮沢  


【岐阜出場メンバー】
FW 片山  片桐(森山・後42分)  
MF 高木(姜・後44分)  北村(岩田・後39分)  菅  梅田
DF 山田  小峯  川島  吉村  
GK 日野


【警告】
イエロー  梅田(1)
 
SUB
GK 水谷 DF 深津 MF 岩田 FW 姜 FW 森山


●松永英機監督(岐阜):
「開幕の甲府戦、第2節の仙台戦と戦ってきて勝ち点1しか取れてなかったというなかで、攻撃の課題……つまり、1試合目と2試合目のシュート数を見てもなかなかシュートを打ててないというのがあったんですね。そういった部分では、特にこの試合に関してフィニッシュで終わる、ゴールへの気持ちを前面に出そうということでゲームに臨みました。その結果、高木和正の先制ゴールにつながったと思いますけど、そのあと、パタパタッと2点続けて、非常に短い時間帯で取られてしまった。これは非常に反省点だと思うんですね。ただ、そこでよく守備のほうも踏ん張ったと思いますし、そのあとの数少ないチャンスを生かせた部分、それは集中して守備ができたことが影響しているのかなと思います。 後半、リードしたなかで入ったんですけども、立ち上がりに非常に理想的な流れのなかから点を取れたこと、これも我々の攻撃の狙いとしていた部分から点が取れたということですね。そのあとは、山形さんも前に出てくる。そういう攻撃力があったんですけれども、組織を崩さずに我慢強く対応できたことがこういう結果につながったと思います。最後に1点、リスタートから失点している部分については、反省点かなと思います。全体としては、ゲームプランの狙いどおり、今日のゲームに関してはできたかなと思います」

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://umesapo6blog.blog68.fc2.com/tb.php/171-580c62c2

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。