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2008 J1リーグ 第6節 vs 川崎戦 

リーグディビジョン1  第6節 vs 川崎フロンターレ
4月12日(土) 19:00試合開始  ホーム:九州石油ドーム  16,977人  主審:扇谷
        大分トリニータ 0-0 川崎フロンターレ


【得点者】

  

【大分出場メンバー】
FW ウェズレイ(松橋・後34分)  高松(西山・後40分)  
MF 鈴木(藤田・後31分)  金崎  小林(亮)  エジミウソン  ホベルト
DF 上本  森重  深谷(退場・前15分)  
GK 西川


【警告】
イエロー  森重(1) 小林亮(2) 西川(1) 深谷×2
レ ッ ド   深谷(1)

 
SUB
GK 下川 DF 山崎 MF 西山 MF 根本 MF 藤田 FW 前田 FW 松橋


●シャムスカ監督(大分):
「今日は我々にとって非常に価値のある勝利の勝点1を取った。前半15分から状況が変わり、やりたかったプランを変更しなければならなかった。高松と金崎に1人2役を与えた。高松が守備になった時はトップ下に、攻撃の時はFWに。金崎は守備の時はボランチ、攻撃の時はトップ下にいくように指示した。両サイドハーフはいつもだったら開くところを絞って、中央を強化した。ウェズレイのケガで松橋に高松の役をさせた。高松には前線のターゲットになってもらった。西山に代えたのは、西山をボランチにして、金崎を守備の時にはトップ下、攻撃の時にはFWにして松橋を前線に上げたから。今日の勝点1は、戦術ではなく大分の心を見せられたことが重要なテーマ」

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