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2008 J1リーグ 第8節 vs 横浜F・M戦 

リーグディビジョン1  第8節 vs 横浜F・マリノス
4月26日(土) 14:00試合開始  ホーム:九州石油ドーム  16,433人  主審:松村
         大分トリニータ 1-0 横浜F・マリノス


【得点者】
大分 : 深谷友基  (前31分)   


【大分出場メンバー】
FW 松橋(山崎・後44分)  
MF 鈴木(市原・後44分)  根本(西山・後38分)  金崎  藤田  エジミウソン  ホベルト
DF 上本  森重  深谷  
GK 西川


【警告】
イエロー  エジミウソン(2)


 
SUB
GK 下川 DF 山崎 MF 小林(亮) MF 西山 MF 小手川 FW 前田 FW 市原


●シャムスカ監督(大分):
「今日の相手の力を考えたら難しい試合になることは予想された。もともとの力を見たらタイトル争いをするチームに対してよくやった。マリノスは攻撃面で多彩なポジションチェンジをしてくるので、どう対応するか大分のスピードをどういかすかが重要だった。点を取ってから相手に主導権を握られた。保持率は相手だったが、しっかり我慢して守れた。今日の勝ちはチームのみんなでの勝ち。今シーズンに入ってけが人が増え、困難な状況だったが、チームで乗り越えた。 根本は公式戦で初めてのポジションでほとんどフルで出て、彼の持っているボールキープやパス、全て持っているものを出してくれた。深谷は守備ではしっかりマークしてくれた。ワンチャンスでドリブルで持っていった。ペナルティエリアの外でシュートを打つ選手ではないが、彼のゴールは貴重なゴールになった。今日の仕事は素晴らしかった」

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