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2008 J1リーグ 第9節 vs FC東京戦 

リーグディビジョン1  第9節 vs FC東京
4月29日(火) 16:00試合開始  アウェイ:味の素スタジアム  20,283人  主審:西村
       FC東京 1-0 大分トリニータ 


【得点者】
東京 : 赤嶺真吾   (前14分)   CKアシスト・佐原


【大分出場メンバー】
FW 松橋  
MF 鈴木  根本(前田・後12分)  金崎  藤田  エジミウソン(小林(亮)・後25分)  ホベルト
DF 上本(市原・後38分)  森重  深谷  
GK 西川


【警告】
イエロー  上本(2)  ホベルト(4)  森重×2 前田×2  
レ ッ ド   森重(1)  前田(1)
 
SUB
GK 下川 DF 山崎 DF 小林(亮) MF 小林(宏) MF 小手川 FW 市原 FW 前田 


●シャムスカ監督(大分):
「前節、我々はいい結果を出したのでこの波に乗りたいという思いがありました。連勝を目指してこの地に乗り込んできました。だが、相手チームが強く上手くいかなかった。チームの方針として当然勝ちを望んでおり、このゲームでももちろん勝ちを望んでやってきました。しかし効果的なゲーム内容ではありませんでした。 ハッキリ言うと、前線でボールをキープできなかったし、ボール回しでも効果的な攻撃ができなかった。それは我々がこれまでやってきたレベルとは遠い内容のゲームになってしまいました。失点シーンはセットプレーでしたが、今日のゲームに限ってはうまく機能しなかった。それが勝敗を分けたと思います。 今日のシステムは今まで通り3-5-2だった。金崎がトップのラインからボールを引いてきてトップ下のように見えるのかもしれません」

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