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2006 ヤマザキナビスコ杯 第6節 vs 京都戦 

ヤマザキナビスコカップ 第6日  vs 京都パープルサンガ
5月21日(日) 15:00試合開始  アウェイ:岡山県陸上競技場・桃太郎スタジアム 3,146人 主審:山西
      京都パープルサンガ 1-2 大分トリニータ

【得点者】
京都:米田兼一郎(前11分)
大分:梅崎司(前39分)
大分:松橋章太(後44分)  アシスト・西山

【大分出場メンバー】
FW 高松  オズマール(山・後38分)
MF 根本  梅崎  高橋  トゥーリオ  西山
DF 上本  三木  エジミウソン
GK 西川

【警告】
イエロー エジミウソン(2) 高橋(1) 西山(2)

SUB
GK 下川 DF 梶原 MF 梅田 MF 増田 FW 松橋 FW 山 FW 内村

●シャムスカ監督(大分):
「今日の勝利は非常に大きい。残念ながら予選は突破できないが、2連敗していたので今日の勝利は大きい。ウチの選手の質、チームを考えると3連敗は出来なかった。互角で大変な試合。後半は前半よりチャンスを作った。チャンスを作った分だけゴールに結びついたと思う」
Q:リーグも含め中断前での良い点、悪い点は?
「最近になってからチームのレベルが上がってきた。リーグは8位以内をと、思っていたが10位だった。小さな差だったがケガ等で軌道に乗せるのは大変だった。中断期間で今のレベルを維持し、後半いい戦いが出来るようにしたい」

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