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2008 J1リーグ 第12節 vs 東京V戦 

リーグディビジョン1  第12節 vs 東京ヴェルディ
5月10日(土) 14:00試合開始  ホーム:九州石油ドーム  16,771人  主審:扇谷
         大分トリニータ 2-0 東京ヴェルディ


【得点者】
大分 : エジミウソン   (後 2分)  
大分 : オウンゴール   (後22分)  


【大分出場メンバー】
FW 松橋(藤田・後37分)  ウェズレイ  
MF 鈴木  金崎(西山・後44分)  小林(亮)  ホベルト  エジミウソン
DF 上本  森重  深谷  
GK 西川


【警告】
イエロー  ホベルト(1)  小林(3)  上本(3)  藤田(2)   


 
SUB
GK 下川 DF 山崎 MF 西山 MF 根本 MF 藤田 FW 前田 FW 小手川


●シャムスカ監督(大分):
「この時期のリーグ戦を戦ううえで、今日の勝利はとても大きい。勝点が同じ相手と戦い、勝利できたことがとても大きな意味を持つ。横浜FM戦からホーム3連勝できたことに加え、今の順位から言っても今日の勝利は大きな意味を持っている。試合に関しては、東京Vの前線3人をどのようにマークするかが課題だった。3バックと2ボランチの5人でしっかりコミュニケーションをとり、大きな仕事をしてくれた。攻撃に関しては、前半パスの精度が悪かったので、サイドのスペースを使って攻めるようにハーフタイムで指示をした。結果、2-0にはなったが、それ以上のチャンスと得点を取る機会を多く取ることが出来た」

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