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2008 J2リーグ 第13節 vs 熊本戦  

リーグディビジョン2  第13節 vs ロアッソ熊本
5月11日(日) 16:00試合開始  アウェイ:熊本県民総合運動公園陸上競技場 4,608人 主審:池田
        ロアッソ熊本 0-2 FC岐阜 


【得点者】
岐阜 : 梅田高志     (後11分)    
岐阜 : 片桐淳至     (後19分)    アシスト・高木     


【岐阜出場メンバー】
FW 片山(森山・後44分)  片桐  
MF 高木(岩田・後42分)  菅  梅田  大友(小島(弘)・後30分)
DF 奈須  菊池  深津  小峯  
GK 水谷


【警告】
イエロー  梅田(1)  水谷(1)  

 
SUB
GK 河野 DF 川島 MF 岩田 FW 小島(弘) FW 森山


●松永英機監督(岐阜):
「第1クール残り2試合という中で、我々は2連敗しているという状況の中で、何としても3連敗は避けようと試合に臨みました。前半は風上に立ちながら、なかなかフィニッシュまで行けない、あるいはチャンスを作っている中で得点が取れない中で相手が10人になったのですが、やっている内容については悪くなかったと思います。ただ後半は相手が10人になった事もあって、やりづらい状況になるだろうという事を予想していたのですが、その中でもうまく2点取れて、相手の攻撃を守備陣も良く頑張ってゼロに抑えてくれたなという気がします。毎試合失点を重ねていたので、ゼロに抑えたことがチームとして収穫だったと思います。次の試合が第1クールの最終戦になるので、この結果を次につなげることが、勝率5割をキープする事につながるので、またいい準備をしたいと思います」

Q:無失点で2点取れて勝てたことは、ボランチの梅田選手と菅選手が前節に比べて前を向いてプレーできた事が無関係ではないと思いますが、いかがでしょうか?
「そうさせてくれたという部分があると思いますね。でもチーム事情からすると、故障者があってメンバーをいじっている中で、彼ら2人がよく頑張って、中盤で軸になってくれたんじゃないかと思います」

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