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2008 ヤマザキナビスコ杯 第5節 vs 横浜FM戦 

ヤマザキナビスコカップ 第5日  vs 横浜F・マリノス
5月31日(土) 14:00試合開始  ホーム:九州石油ドーム 14,485人 主審:野田
       大分トリニータ 2-2 横浜F・マリノス 

【得点者】
大 分 : 小林亮   (前11分)    アシスト・鈴木
大 分 : 鈴木慎吾 (前44分)    PK
横 浜 : 栗原勇蔵 (後24分)    FK  
横 浜 : 山瀬幸宏 (後43分)    アシスト・乾

【大分出場メンバー】
FW ウェズレイ  松橋(清武・後27分)  
MF 根本  鈴木(西山・後42分)  小林(亮)  ホベルト(池田・後44分)  エジミウソン
DF 小林(宏)  上本  藤田  
GK 下川


【警告】


SUB
GK 清水 DF 池田 MF 西山 MF 小手川 MF 清武 FW 市原 FW 前田

●シャムスカ監督(大分):
「こんにちは。予選突破するためにも、どうしても今日の勝ちは欲しかった。フォーメーション的にも色々問題があって、ベストの状態ではできなかったが、なんとかカバーできた。前半も良かったし、ゲームの入り方も良かった。それが、前半いい結果に表れた。後半、相手が畳み掛けてくるような波状攻撃で、DFラインが苦しみ、抜け出す工夫をしましたが、それがうまく機能しなかった。1失点目は普段、あのボールに対しての我々の守り方では失点するところではなかった。また、2点目のシュートも我々のミスというより、相手を褒めるべきゴールだった。現段階のトータルの結果、次の最終節で勝てば予選突破できる。それを頭において、次の試合でなんとか予選突破したいと思う」

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