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2008 J1リーグ 第11節 vs 鹿島戦 

リーグディビジョン1  第11節 vs 鹿島アントラーズ
6月25日(水) 19:00試合開始  アウェイ:県立カシマサッカースタジアム  8,286人  主審:東城
       鹿島アントラーズ 1-0 大分トリニータ 


【得点者】
鹿島 : ダニーロ   (後21分)   CKアシスト・小笠原


【大分出場メンバー】
FW 松橋(高橋・後18分)  ウェズレイ
MF 鈴木  金崎  小林(亮)  エジミウソン  ホベルト(前田・後35分)
DF 上本  森重   深谷  
GK 西川


【警告】
イエロー  金崎(1)  
 
SUB
GK 下川 DF 小林(宏) MF 西山 MF 根本 MF 高橋 MF 藤田 FW 前田 


●シャムスカ監督(大分):
「鹿島と、それも鹿島のホームでやるのは本当に難しい戦いになるとは予想していました。 だけども、そういう相手に対して我々は一歩も引くことなく五分五分の戦いをした思います。また、そういう相手に対してチャンスもつくれたし、前半・後半の我々の働きぶりを見ると今日の結果以上のものがあっても良かったのではないかと思っています。 今日の前半は、我々が望んでいたサッカースタイルを鹿島にやられた感じです。前半のスタートから全体的に開きすぎたような感じでやったせいで、また鹿島さんも後ろに引き気味で、うちの守備から攻撃の切り替えのミスをうまく突いてそこからうまくカウンターにつなげていたと思います。 前半の途中から、そこの修正をなんとかやったのですが後半に得点を奪われてしまいました。終盤になったとき、彼らがそのままスコアを維持しようとしたところを我々がうまくカウンターを仕掛ける状態ができました。その攻撃でもカウンターだったりセットプレーだったり、やれるべきことはやったのですが残念ながら結果につながらなかったと思います」

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