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2008 J1リーグ 第14節 vs 神戸戦 

リーグディビジョン1  第14節 vs ヴィッセル神戸
6月29日(日) 14:00試合開始  ホーム:九州石油ドーム  18,733人  主審:村上
         大分トリニータ 1-0 ヴィッセル神戸


【得点者】
大分 : 森重真人   (前41分)  


【大分出場メンバー】
FW 前田(高橋・後25分)  ウェズレイ  
MF 鈴木  金崎(小林(宏)・後43分)  小林(亮)(藤田・後17分)  ホベルト  エジミウソン
DF 上本  森重  深谷  
GK 西川


【警告】
イエロー  上本(4)  ウェズレイ(2)   


 
SUB
GK 下川 DF 小林(宏) MF 西山 MF 高橋 MF 藤田 FW 高松 FW 松橋


●シャムスカ監督(大分):
「我々の今日のゲームは結果に結びつく素晴らしい内容だった。それ以外でも、気温も暑かったし、ゲームコントロールのうちで、うまく体力を消費せずにやるというところで気をつけた。後半、我々はスコア的に有利な状況で迎えられ、追加点を狙わなきゃいけない中で、守備の重要性を彼らに話した。後半はセットプレーで危ないシーンもあったので、そういう意味で藤田をグラウンドに送り込んだ。高橋を途中交代させたのは、神戸の左サイドの鈴木がかなり攻撃参加してきたので、高橋を入れて押さえさせ、さらに右サイドからの攻撃の機会を増やそうと思った。前田をスタメンで入れたのは、前線でのキープが素晴らしいのと、ペナルティエリアでの動きは相手にとって脅威的なので、攻撃の面でもそうだが、守備の面でもかなり貢献してくれた選手の一人だ」

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