スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2008 J1リーグ 第16節 vs 浦和戦 

リーグディビジョン1  第16節 vs 浦和レッズ
7月12日(土) 18:00試合開始  ホーム:九州石油ドーム  28,214人  主審:奥谷
         大分トリニータ 2-0 浦和レッズ


【得点者】
大分 : 前田俊介   (前10分)   アシスト・鈴木  
大分 : ウェズレイ   (後35分)   アシスト・金崎


【大分出場メンバー】
FW 前田(小林(宏)・後20分)  ウェズレイ  
MF 鈴木  金崎(藤田・後41分)  高橋  ホベルト  エジミウソン
DF 上本  森重  深谷  
GK 西川


【警告】
イエロー  森重(2)  ウェズレイ(3)   


 
SUB
GK 下川 DF 山崎 DF 小林(宏) MF 西山 MF 清武 MF 藤田 FW 高松


●シャムスカ監督(大分):
「今日の勝ちは間違いなく大きい。試合前の段階では混戦状態だったが順位が下の方にいて、この勝ちで目標の8位以内に戻ることができた。浦和のようなビッグクラブが相手ということを肝に銘じ、固いマーク、高い集中力で最後までやるということ。我々のクラブは歴史的に見て、浦和に対していいゲームをしている。今まではいいゲームをしたにも関わらず、小さなところに気を使わず、ミスもあったりで勝ちを逃しているところもあった。今日は最後の最後まで集中力を切らさず、勝ちを引き寄せることができた。それと前半早い時間に先制点が取れ、有利な状態でゲームを進めることができた。浦和も前がかりの状態にならざるを得なかった。DFの高いラインでカウンターを狙ってきたが、ウチも有利な状況で進めることができた。それが勝利に結びついた。浦和のゴールの5割がクロス、セットプレーからの得点ということもあり、空中戦をしっかり抑えることができたのが、勝利のポイントだったと思う」


スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://umesapo6blog.blog68.fc2.com/tb.php/216-f109e5ea

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。