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2008 J2リーグ 第34節 vs 広島戦 

リーグディビジョン2  第34節 vs サンフレッチェ広島
9月7日(日) 18:00試合開始  アウェイ:広島ビッグアーチ 8,843人 主審:飯田
        サンフレッチェ広島 7-1 FC岐阜


【得点者】
広 島 : オウンゴール (前31分)   
広 島 : 森崎浩司    (前44分)   アシスト・高萩
広 島 : 高萩洋次郎   (後01分)   アシスト・柏木
広 島 : オウンゴール (後11分)   
広 島 : 李漢宰      (後14分)   アシスト・高萩
岐 阜 : 片山真人    (後19分)   アシスト・小島(宏)
広 島 : 高萩洋次郎  (後20分)   アシスト・服部
広 島 : 青山敏弘    (後44分)   



【岐阜出場メンバー】
FW 小島(宏)(高木・後27分)  片山   
MF 薮田  奈須  梅田  嶋田(大友・後29分)
DF 菅  菊池  川島  小峯(吉村・後16分)  
GK 水谷


【警告】
イエロー  梅田(1)   
 

 
SUB
GK 河野 DF 吉村 MF 岩田 MF 高木 MF 大友


●松永英機監督(岐阜):
「7-1という大敗を喫してしまった。ゲームの入り方は、悪くなかった。ただ、不運にもオウンゴールでスタートし、前半終了間際に2点目を入れられてしまった。確か、第2クールでも同じようなゴールを決められてしまっていたわけで、ミーティングでも注意していたのだが。この時間帯に失点してしまったことを、後半に引きずってしまった。後半の立ち上がりも気をつけてはいたが、わかっていながら3点目を失点し、そこから歯止めが利かなくなってしまった。 広島との力の差はもちろんあったと思うし、今後は彼らのようなプレーをしていかないと上位に食い込んでいけない。非常に勉強になった。 こういう経験をすることによって、非常に厳しいことではあるが、そこで力をつけていくことが大切。次のC大阪戦、気持ちやチームとしての方向性を確認しながら戦いたい」

●梅田高志選手(岐阜):
「自分たちのふがいなさを思い知らされました。 試合はもう終わったことですし、いつまで引きずっても仕方がない。今日はしっかりと反省し、明日からは気持ちを切り替えてやっていこうと思います。 前半の失点は相手に崩されたというより、自分たちのミスから始まっている。そして最後はパスを回されて崩されたんだけど、その前でどうにかできたのではないか、と思う。パススピードなり、ボールへの判断なり、そういう部分がしっかりとできていれば、ああいう失点もなかったのではないか。結果論になるけれど。 前半は、相手に走らされた感がある。もう少しボールに絡んで、コントロールできればよかったんだけど、なかなかそういう機会もなかった。 今日の結果は、結果として受け止めようと思う。ただ、ここまで来てくれたサポーターには、申し訳ない気持ちがいっぱいです」

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