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2008 J1リーグ 第23節 vs 京都戦 

リーグディビジョン1  第23節 vs 京都サンガF.C.
8月28日(木) 19:00試合開始  ホーム:九州石油ドーム  21,245人  主審:東城
          大分トリニータ 1-0 京都サンガF.C.


【得点者】
大分 : 森島康仁  (前22分)   アシスト・ウェズレイ


【大分出場メンバー】
FW 森島(西山・後28分)  ウェズレイ(高松・後40分)  
MF 鈴木  金崎(小林(宏)・後34分)  高橋  ホベルト  藤田
DF 上本  森重  深谷  
GK 西川


【警告】
イエロー  上本(2)  藤田(3)   


 
SUB
GK 下川 DF 小林(宏) MF 小林(亮) MF 西山 MF 清武 FW 高松 FW 前田


●シャムスカ監督(大分):
「前回同様、難しいゲームだった。戦い続けなきゃいけないゲームだった。グラウンドも濡れていたし、相手もDFの裏を狙っていくのもスリッピーだったので、ゲームのチャンスどころはセットプレーとサイドからのクロスかなと思っていた。スコアがリードした時点でどうゲームコントロールするかが、問題だった。集中を切らさずマークし続けることが結果に出た。田原が入って3トップになったことで、相手のシステムに合わせて戦術を変えざるをえなかった。右サイドの高橋をDFラインに下げて、鈴木を中央に位置取らせたシステム変更を強いられた。選手交代で西山を入れて中谷のケアを、小林を入れて渡辺のケアをさせた。最後に高松を入れて、前線でキープをさせた。前線でボールキープさせることで得点のキープを維持させた。家長もまもなく帰ってくるが、家長、高松は代表クラス。チームの強化に確実に繋がる。チーム内では新しい競争が増える。これからの5試合は重要。どれだけポイントするかによって、タイトルを狙う設定をしていきたい」

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