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2008 J1リーグ 第27節 vs 横浜F・M戦 

リーグディビジョン1  第27節 vs 横浜F・マリノス
9月27日(土) 14:00試合開始  アウェイ:日産スタジアム  18,062人  主審:村上
       横浜F・マリノス 1-0 大分トリニータ 


【得点者】
横 浜 : 狩野 健太  (後14分)   FK


【大分出場メンバー】
FW 森島(高松・後26分)  ウェズレイ
MF 鈴木  金崎  高橋(小林(亮)・後43分)  エジミウソン(家長・後26分)  ホベルト
DF 上本  森重   深谷  
GK 下川


【警告】
イエロー  森重(1)  上本(4)  ウェズレイ(4)    
退席処分 シャムスカ監督(後41分)

 
SUB
GK 清水 MF 小林(亮) MF 西山  MF 家長  MF 清武 MF 藤田 FW 高松 


●マルセロヘッドコーチ(大分):
「今日のゲームは互角の戦いだった。スペースも少なかったし、両チームが守り合いという感じだったと思う。前半、ウチのビルドアップに対して、相手が前線からプレスをかけてきた。ウチのビルドアップをかなり警戒してきたと思う。そのために前半、坂田と大島にチャンスを作られた。それに対して、前半の大分はチャンスが少なかった。後半に入って、相手も少しやり方を代えて、どんどん攻撃的になってきた。そこで得点を奪われてしまい、我々は前に出て、そしてカウンターも狙わなければならない状況になった。失点シーンだが、F・マリノスは最近の2試合でセットプレーで得点を決めている。だから、セットプレーは最もマークしていたのだが、狩野に難しい位置から素晴らしいゴールを決められてしまった。 相手は先取点を取ってから一度引いて我々を引き出して、そこからカウンターを仕掛ける方法に出た。我々は失点を食らってから引き分けにする力を、今日に限っては示すことが出来なかった。我々がこれから出来ることは、次の試合、強豪の川崎F戦に対して、しっかりと準備をすることだ」

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