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2008 J1リーグ 第29節 vs FC東京戦 

リーグディビジョン1  第29節 vs FC東京
10月18日(土) 14:00試合開始  ホーム:九州石油ドーム  22,184人  主審:家本
          大分トリニータ 1-0 FC東京


【得点者】
大 分 : 鈴木慎吾  (前24分)   FK


【大分出場メンバー】
FW 森島(高松・後16分)  ウェズレイ(西山・後41分)  
MF 鈴木  金崎(清武・後31分)  高橋  ホベルト  エジミウソン
DF 小林(宏)  森重  深谷  
GK 下川


【警告】
イエロー  森島(2)  ウェズレイ(1)   


 
SUB
GK 清水 DF 山崎 MF 小林(亮) MF 西山 MF 家長 MF 清武 FW 高松


●シャムスカ監督(大分):
「終盤戦に入って、上位の直接対決で勝てたのは大きい。予想していた通り、タフなゲームとなった。そういう相手にスピードや球際の強さの面で、17試合負けなしの状態に戻った。戦術的に言えば、3トップ気味の相手に3バックがどうやってつくか。サイドの選手、鈴木か高橋をDFに吸収させ3対3にしないようにケアした。藤山をDFラインから攻撃参加せず、徳永が攻撃参加してきた。またエメルソンが中に入ってきていたので、そのスペースをつくことができた。ここでコミュニケーションが必要となってきたが、そこがうまく機能した。 あと、金崎のポジションに関して言えば、相手を捕まえるためにも、守備の時にはボランチまで下がり、攻撃の時には前に上がって攻撃参加させた。非常にタフな役割だったので、途中で清武に代えた。あと、守備もしっかりできた。後半から高松を入れることによって、前線からボールをキープしてもらった。前線でボールが収まらなく、相手から波状攻撃を受けた時間帯もあったので、高松を入れた」

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