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2008 J1リーグ 第30節 vs 神戸戦 

リーグディビジョン1  第30節 vs ヴィッセル神戸
10月25日(土) 15:00試合開始  アウェイ:ホームズスタジアム神戸  13,733人  主審:佐藤
       ヴィッセル神戸 1-0 大分トリニータ 


【得点者】
神 戸 : 大久保嘉人  (後36分)   アシスト・鈴木


【大分出場メンバー】
FW 森島(家長・後21分)  ウェズレイ  
MF 鈴木  金崎  高橋  ホベルト  エジミウソン(清武・後43分)
DF 藤田(高松・後39分)  上本  深谷  
GK 下川


【警告】

 
SUB
GK 清水 DF 小林(宏) DF 小林(亮) MF 西山 MF 家長 MF 清武 FW 高松


●シャムスカ監督(大分):
「ここに来るにあたり、残り5つを戦うにあたって掲げた目標を達成するには、勝点3をとっていくことで達成できると思ってやってきたが、残念ながら残り5試合を5勝で飾ることは出来なくなり、優勝するには他のチームの状況を意識することになった。ただ残り4試合、いいパフォーマンスを維持してしっかり戦っていきたいと思います。 前半我々は普段通りのサッカーを出来なかった。DFラインのビルドアップから繋いで攻撃にもっていくことが出来なかった。普段できているパフォーマンスの質を保てず、ミスパスが多かったしロングボールを多用し過ぎた。後半その部分について修正され、守備から攻撃の切り替えだったり、前半ボールを失っていたところでの修正がされて、前半とは比べ物にならないくらい内容は良かったが、そのいい内容の時に、相手に点を獲られたのが痛かった。 後半に入ってからは2つの方法を試した。1つは3-5-2を3-6-1にして、ウェズレイを1トップにし、トップ下に家長と金崎を置いた。それによって内容はよくなったが、そこで点を獲られて、パワープレーに出るしかなくなった。それによって、2つ目の策となる、4-4-2にして、最低でも勝点1をとるためにパワープレーに出たが、残念ながら結果に表れなかった」

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