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2009 J1リーグ 第7節 vs 東京戦 

リーグディビジョン1  第7節 vs FC東京
4月25日(土) 19:00試合開始  ホーム:九州石油ドーム  17,246人  主審:高山
        大分トリニータ 0-1 FC東京 


【得点者】
東 京 : 梶山陽平 (後44分)  PK 


【大分出場メンバー】
FW 森島(清武・後0分)  ウェズレイ(東・後44分)  
MF 鈴木  金崎(坪内・後38分)  高橋  藤田  エジミウソン(退場・前32分)
DF 小林(宏)  森重  上本  
GK 西川


【警告】
イエロー  エジミウソン×2  上本(3)  西川(1)  ウェズレイ(3)  高橋(1)
レ ッ ド   エジミウソン(1)


SUB
GK 下川 DF 坪内 MF 西山 MF 家長 MF 清武 FW 前田 FW 東


●シャムスカ監督(大分):
「こんばんは。今日は勝ってポイントを取らなければいけない試合だっただけに残念だ。序盤から攻守で私が望んでいることができた。特に守備のときは4バック気味に、攻撃時には3バックに陣形を変え、トランジションは機能した。ただ、1人少なくなり、完全に4バックにしないといけなくなり、システムの4-4-1のような形にせざるをえなかった。そこで金崎に2つのポジションの役割を求めることになり、攻撃が難しくなった。そこで後半すぐに清武を投入した。守備から攻撃に移る際に(鈴木)慎吾と同じように、いい形をつくってくれた。ただオーバーラップした高橋を使わず中から攻めたため、高橋が上がったスペースを使われ逆にピンチになった。選手は最後の最後まで戦う姿勢を見せてくれた。PKを与え残念な結果になったが」

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