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2009 J1リーグ 第9節 vs 大阪戦 

リーグディビジョン1  第9節 vs ガンバ大阪
5月2日(土) 14:00試合開始  ホーム:九州石油ドーム  19,306人  主審:松村
        大分トリニータ 1-3 ガンバ大阪 


【得点者】
大 分 : 家長昭博    (前23分)   
大 阪 : レアンドロ   (前38分)  
大 阪 : チョ・ジェジン (後02分)  
大 阪 : チョ・ジェジン (後18分)  アシスト・山崎


【大分出場メンバー】
FW 家長(小手川・後27分)  ウェズレイ(森島・後27分)  
MF 鈴木(東・後39分)  金崎  高橋  藤田  エジミウソン
DF 小林(宏)  森重  上本  
GK 西川


【警告】
イエロー  小林(1) 


SUB
GK 下川 DF 坪内 MF 西山 MF 小手川 MF 梅田 FW 森島 FW 東


●シャムスカ監督(大分):
「こんにちは。今日も負けてしまったが厳しい試合だった。自分たちのやるべきことを、試合でも練習でもやって困難を乗り越えないといけないと試合後に選手に伝えた。 今日は、後ろでしっかり守備をして、前にスペースがあるので、そこを有効に使って速攻をしかけるように指示した。前半は2つその形から、1つは得点につながり、もう1つはチャンスをつくった。ただ、切り替えのところで、ボールを奪ったところでパスをつなげなかった。FWの選手を代えファーストボールを競りにいく選手がいなかったので、セカンドボールを拾うように言ったがとれなかった。1失点目はガンバのFWにゴール前までもっていかれたら能力が高いので決められる。決められたあと取り返そうという気持ちで臨んだが結果的に取れなかった。後半すぐの2失点目は自分たちで苦しめた。ガンバは攻撃が特徴のチームだが、守備ではスペースがあるので、そこを突きたかった。 後半はスペースを使えていなかったので、森島と小手川に交代してスペースを突いた。そこから金崎や高橋の決定的なチャンスもつくることができた。もう1点でも決めていれば流れがくると思ったが、それができなかった」

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