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2009 J1リーグ 第23節 vs 神戸戦 

リーグディビジョン1  第23節 vs ヴィッセル神戸
8月24日(月) 20:00試合開始  ホーム:九州石油ドーム  14,163人  主審:山西
        大分トリニータ 0-2 ヴィッセル神戸


【得点者】
神 戸 : 大久保嘉人 (前33分)  アシスト・吉田
神 戸 : 吉田孝行   (後06分)  アシスト・石櫃


【大分出場メンバー】
FW フェルナンジーニョ  高松   
MF 家長(前田・後13分)  金崎  高橋  東  清武(井上・後28分)
DF 上本  森重  深谷(鈴木・後37分) 
GK 西川


【警告】  


SUB
GK 下川 DF 坪内 MF 鈴木 MF 井上 MF 宮沢 MF 藤田 FW 前田 


●ポポヴィッチ監督(大分):
「最悪だ。いいプレーをし、チャンスもつくったがフィニッシュの部分が。神戸はカウンターだけだったが、神戸には1つのチャンスを決められるクオリティの高い選手がいた。先制点は我々がチャンスで決めるべきところを決めきれず、逆に相手に決められた。私の記憶が正しければ、相手ははじめての決定機をつくり、それを決めた。先制され我々は攻撃的にいった。ゴールを奪い、逆転することにチャレンジした。2-0も4-0も私にとっては同じだ。勝点3をとれないからだ。攻めにいったことで相手にスペースを与えピンチになったが、それは悲観することではない。 今日の内容に満足してないが、いいこともあった。(東)慶悟は初めてプレーするボランチで素晴らしいプレーをした。清武も良かった。それは皆さんに知らせたい」

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