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第89回天皇杯2回戦 vs 横河武蔵野FC 

2009年第89回天皇杯2回戦  vs 横河武蔵野FC
10月11日(日) 13:00試合開始  ホーム:大分市営陸上競技場  2,645人  主審:穴沢
       大分トリニータ 3-3 横河武蔵野FC
             PK戦 4-3 


【得点者】
横 河 : 池上寿之 (後 5分)
横 河 : 金守貴紀 (後18分)
大 分 : 高松大樹 (後31分)   アシスト・高橋
大 分 : 金崎夢生 (後44分)   CKアシスト・深谷
大 分 : 東慶悟   (延前 9分)  アシスト・フェルナンジーニョ
横 河 : 小山大樹 (延後 8分)  CKアシスト・池上

PK戦
 大 分 ○××○○○  (○…家長、宮沢、東、藤田)
 横 河 ○×○×○×  (○…池上、太田、金守)


【大分出場メンバー】
FW 金崎  フェルナンジーニョ   
MF 家長  東  高橋  菊池(宮沢・後59分)  清武(高松・後53分)
DF 上本(梅田・後69分)  藤田  深谷
GK 下川


【警告】
イエロー  菊池(1)  藤田(1)  宮沢(1)    

 
SUB
GK 石田 DF 小林 MF 小手川 MF 井上 MF 宮沢 MF 梅田 FW 高松


●ポポヴィッチ監督(大分):
「素晴らしい試合をした相手チームを称えたい。我々にとってはふさわしくない試合だったかもしれないが、幸運に恵まれPK戦で勝つことができた。大事なのは次に進めたということ。 試合を振り返ると、前半に幾度となく訪れたチャンスを決めなければいけなかった。0-2から諦めず攻撃をして逆転できたのは良かったが、その後も4、5点決めるチャンスはあった。90分集中しないと、今日のようなことがサッカーでは起こる。世界を見ても(カテゴリーの異なるチームと対戦する)カップ戦は難しいと選手には言っていたが、簡単に勝てると思っていた選手がいたかもしれない。多くのチャンスをつくったが、決定力が足りなかった。バーやポストに当たるシーンはあったが。見る人は楽しめた試合だったと思う。チャンスが多く、ゴールも多く、感情むき出しになって戦ったのだから。これがトーナメントの醍醐味だ。やっている本人はどう思っていたのかな? 120分戦って、PK戦までやり、必要以上に体力と精神力をつかい、疲れただろう」

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