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2006 リーグ 第28節 vs 京都戦  

リーグディビジョン1  第28節 vs 京都パープルサンガ
10月21日(土) 14:00試合開始  アウェイ:京都市西京極総合運動公園陸上競技場兼球技場   8,491人 主審:岡田
       京都パープルサンガ 1-1 大分トリニータ

【得点者】
京都 : パウリーニョ (前31分)  アシスト・中払
大分 : オウンゴ-ル (前43分)

【大分出場メンバー】
FW 高松  松橋(内村・後39分)
MF 根本  梅崎(山・後38分)  高橋(梅田・後0分)  トゥーリオ  エジミウソン
DF 上本  三木  深谷
GK 西川

【警告】
イエロー トゥーリオ(4)  高松(1)  高橋(2)  松橋(1)  上本(1)


SUB
GK 下川 DF 藤田 MF 梅田 MF 西山 FW ラファエル FW 山 FW 内村

●シャムスカ監督(大分):
「今日の試合は互角の戦いでした。前半は圧倒されたが、後半は逆にウチがコントロールできました。だが、チャンスを作ったが生かしきれなかったのは残念です。両チームどちらも勝利を目指していいゲームをしたと思う。京都の現在の順位は下のほうだが、それは関係ない質の高い大変な試合になりました。大分のサポーターがこれだけの数で応援してくれたことに感謝したい」

Q.梅田の交代タイミングが早かったが、その意図は?
「高橋は空いたスペースを突破するパワーがあるのが特徴だが、後半に入るにあたって必要な選手は梅田と考えました。足元にボールが入ってチャンスを作ることができる。それが必要だと思いました」

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