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2006 リーグ 第29節 vs 鹿島戦  

リーグディビジョン1  第29節 vs 鹿島アントラーズ
10月29日(土) 15:00試合開始  ホーム:九州石油ドーム 28,690人 主審:扇谷
       大分トリニータ 2-0 鹿島アントラーズ

【得点者】
大分:松橋章太(前15分)   アシスト・三木
大分:高松大樹(後26分)   アシスト・松橋


【大分出場メンバー】
FW 高松(ラファエル・後42分)  松橋(内村・後40分)
MF 根本  山(高橋・後23分)  梅田  西山  エジミウソン
DF 上本  三木  深谷
GK 西川

【警告】
イエロー 西山(1) 

SUB
GK 下川 DF 藤田 MF 増田 MF 高橋 MF プラチニ FW 内村 FW ラファエル

●シャムスカ監督(大分):
「今日はいいゲームができた。我々のチームは今までと違って心を取り戻した。サッカーは技術や戦術だけではないということ。まずは内面のもの。今日は決断力などはっきりとしたものを持ってグラウンドに入った。戦術的なもので言えば、鹿島はポジションチェンジが多彩。そのポジションチェンジを防ぐために、ある部分ではゾーン、ある部分ではマンマークを使い分けた。今日は3トップだったが、ボールを取られた瞬間、2枚戻すことにした。今日は山崎、(松橋)章太が(守備を)よくがんばってくれた。今日のゲームの内容は、勝ちに値する内容だった」

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