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2006 リーグ 第30節 vs 名古屋戦  

リーグディビジョン1  第30節 vs 名古屋グランパスエイト
11月11日(土) 15:00試合開始  ホーム:九州石油ドーム 19,273人 主審:西村
       大分トリニータ 0-1 名古屋グランパスエイト

【得点者】
名古屋:杉本恵太(後26分) 

【大分出場メンバー】
FW 高松(ラファエル・後42分)  松橋
MF 根本  山(高橋・後29分)  梅田  西山  藤田
DF 上本(増田・後35分)  三木  深谷
GK 西川

【警告】
イエロー 深谷(3) 藤田(1)  松橋(2) 

SUB GK 下川 DF 柴小屋 MF 増田 MF 高橋 FW 市原 FW 内村 FW ラファエル

●シャムスカ監督(大分):
「今日はもちろん勝ちたかった。それは、4位に届く状況に合ったからだ。今日は取るべき勝点が取れず、非常に難しい試合だった。だが、後半にはチャンスを作る事もできたので、後半に付いては選手を称えたい。名古屋はスタート時期に比べ成長して、とてもいいチームになっている。その中で、チャンスを点に結びつけたということはすばらしい事だ。我々は、FWを3トップにしてDFを減らして勝負に出たが、名古屋もしっかりと守っていた」

Q:右サイドに梅田を起用した理由とボランチの評価は?
「梅田のサイド起用は、試合でよく使っているところで、その期待に応えてくれた。
ボランチの1枚、藤田に関しては、一人二役を任せた。DFの三木を余らせるために守備の時はヨンセンにつけた。もう1枚の西山は、その前のボランチとして、積極的に攻撃に参加するように指示していた。期待通り、ダイナミックなプレーでチャンスを作ってくれた。2人とも期待通りに働いてくれた」

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