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2006 リーグ 第31節 vs 甲府戦  

リーグディビジョン1  第31節 vs ヴァンフォーレ甲府
11月18日(土) 14:00試合開始  アウェイ:小瀬スポーツ公園陸上競技場  9,156人 主審:柏原
       ヴァンフォーレ甲府 2-0 大分トリニータ

【得点者】
甲府 : バレー (前15分)  アシスト・山崎
甲府 : 茂原岳人(後7分)

【大分出場メンバー】
FW 高松  松橋
MF 根本  山(梅崎・後0分)  梅田  トゥーリオ  エジミウソン
DF 上本(高橋・後23分)  三木  深谷
GK 西川(下川・前12分)

【警告】
イエロー 西川(1)


SUB
GK 下川 DF 藤田 MF 高橋 MF 西山 MF 梅崎 FW ラファエル FW 内村

●シャムスカ監督(大分):
「もうすぐ最終節を迎えるので、いい順位で終わるために勝ちたかった。スタート入り方は悪かった。相手のゴールが目を覚ますきっかけとなった。それからチームはスピード感があるダイナミックな部分が出るようになった。後半に入ってチームが一番いい状態の時に2失点目を喰らった。そのあと甲府の選手が一人退場して数的優位に立って、ゲーム内容がよくなった。だけど、このゲームを日が暮れるまでやっても、いくら頑張っても点が取れない感じがする。それでも選手は最後まで勝利を信じて攻めた。いい部分を見て選手を称えないといけないと思う」
Q:「日が暮れまで~」とはどういう意味なのか?
「上手くいかないときはいつまでやっても上手くいかない」という例え。サッカーでは起こりうること。いろいろなエネルギーが関係してくる。いくらやっても、どんなにやっても点が入らないときはある」

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